解約マスターの部屋

解約マスターの部屋

解約返戻金 税金かかる

【ビックリ】妻がメットライフ生命のUSドル建終身保険に加入しようとしています。 ...

投稿日:

【ビックリ】妻がメットライフ生命のUSドル建終身保険に加入しようとしています。 ...

妻がメットライフ生命のUSドル建終身保険に加入しようとしています。 ...

妻がメットライフ生命のUSドル建終身保険に加入しようとしています。
そこで、2点質問させてください。
質問1 為替手数料を安く抑えたいのですが、どのような方法があるでしょうか。 ネット上だと、
①銀行口座から普通に引き落とし
②USドルの口座を作ってそこから引き落とし
③クレジットカードで払う
とあり、銀行は三菱銀行、クレジットカードはJCBが想定されているようで、
方法としてはクレカのポイント還元があるので、為替手数料を取られても
比較的安く手数料を抑えられるとのことで、③の方法が推奨されていました。
質問2 保険料を銀行から引き落とすにしても、クレカで払うにしても妻名義の口座やクレカでないといけませんでしょうか。(夫の口座やクレカではダメでしょうか?)
なお、妻は40代半ばで、保険の内容は65歳払い済みの3万ドルの終身生命保険で、積立利率年3%保障です。当方、外貨で何かするのは初めてで、よくわからないことがまだたくさんあります。ご教示いただけますと幸いです。よろしくお願いします。

アンサー

私が現場で聞く限りは①が一番多い印象です。
②は三菱UFJじゃないとだめですよね?手数料が高いメガバンクで
外貨口座を持っている人は少ないと思います。
③もJCB限定ですよね?ポイントと言っても月の保険料が
1万円の人でも1%の還元率で100円。05%で50円。
ないよりはましですね。
ちなみにメットライフ生命の11月口座引き落としのレートが
11468円。
JCBの今日の為替レートが11166円で手数料16%入れると
11345円
あれっ?この結果だけ見るのならJCBの方が
保険料安く済んでポイントももらえるのでいいですね。
ただJCBと口座振替ではレートの基準日が違うので
比べづらいから、ポイントをどれだけ重視するかで
選択肢が変わりますね。
ちなみにクレカは契約者名義のものしか
使えません。
旦那さんのクレカでポイントを貯めたいのなら
契約者を旦那さんにしてください。
ですがこうすると死亡保険金受取人も解約返戻金も
所得税の一時所得扱いになるので
相続税扱いにはなりません。
少し税金の計算が変わってきますね。
口座の場合は契約者が奥様のままでも
旦那様の口座から引き落としは出来ます。
ただし解約返戻金を奥様が受け取る場合は
旦那さんから奥さんへの贈与扱いになると
金額によっては税金がかかるかもしれません。
死亡の際は上記と同じく一時所得です。
一応保険会社的にお勧めの形は
契約者=保険料支払い者
みたいです。
最後に余計なお世話ですが・・・
もしこの保険に入ったら、奥様も旦那様も
外貨建ての口座を開いておくことをお勧めします。
その際手数料の安いソニー銀行やSBI銀行で
開いておくといいかと思います。
解約返戻金や死亡保険金を受け取るのは
手数料の安い外貨口座受取がいいと思います。
メットライフで日本円に替えて受け取ることも
できますが、レートのタイミングなど
思い通りにできないかもしれませんので・・・
◆ありがとうございます。大分考えが整理されてきました。
JCBのクレカでポイント還元率の高いもの(何があるでしょうか?)を選んで妻に作ってもらい、それで保険料を払うのが現実的かなと思い始めました。資金に余裕があれば、ソニー銀行やSBI銀行で外貨建ての口座を開き、レートを見ながら円高のときにある程度ドルを買ってその口座に入れておくというやり方が魅力的なのですが、それほど資金に余裕があるわけではないので、月々の支払いがいいのかなと思っています。
口座やクレカの名義人が妻であるべきこともよく分かりました。大変参考になりました。
◆> 積立利率年3%保障です。(保証)
この利率について、設計書の確認出来ませんので、大雑把な考えですが。
為替が毎年1%円高になるとして、20年後には、110円/ドルが、88円/ドル。利率が3%なら、20年後には、1ドルが、16ドル
⇒x88で約140円、
20年後までに、円高方向だけではないので計算変わりますが、為替損になる可能性は低いと思います。
円高になるってことは、今後の日本の経済がさらに発展、
---↑このケースなさそう、
あるいは、海外経済が日本に比べ、大きく落ち込む
---↑日本経済も道ずれ
ってことでしょうから、極端な円高は無いと推測です。
注意すべきは、
1.保険料は余裕資金であること---保険料貧乏で解約なんてないように。
2.先に書き込まれた方の円安時の保険料の支払い方、
3.終身が良いのか否か、
4.質問者さんの検討中の保険は、部分解約が可能か否か⇒受取時の税金も
5.解約時、満期時の利益に対して、一時所得、贈与、雑所得のどれに該当か
-----保険料支払者=被保険者にすべきです。
-----年金受取だと利益が雑所得となり、税金他、計24~27%です。
-----所得税5%、住民税10%、国民健康保険料9~12%、
等々かなと思います。
私の場合は、
7年とか10年満期の一括前納、複数契約、満期年をずらし、
受取金は、(益ー50万円)/2の一時所得扱いで、税金ダウンです。
小口契約、複数契約で、年金方式受取よりも税ははるかにお得。
115円で契約し、85円満期有りましたが、円転せずにそのままドルで再契約、
その後再度110~115円にもどり、利率が36%でしたので、利息を甘受です。
その保険も、余裕資金なので、そのまま、延長してます。
◆手数料云々よりも、レートが円高になったときが心配です。
別の回答者さんがおっしゃるとおり、手数料自体は対処のしようが有るのですが、為替レートだけはコントロールがききません。
奥様が万一の事態になったとき、レートによっては予想を下回る保険金しか手にできない場合も有りますし、貯蓄目的で有れば、いざ使いたい事態になったとき有利に換金できないなんて事も。
これから先、どうなってゆくのか解らないのが人生とお金の動き。一見有利に見える外貨建てですが、先々発生するリスクをまるっと許容できないことには、安心して保険料なんて払って行けないのではないでしょうか。投資目的で有れば、尚更です。
因みに、奥様が契約者で被保険者の場合、ご主人の生活口座からの引き落としにすると、奥様が万一の場合、保険金はご主人の一時所得となります。
運用目的の場合、奥様が解約返戻金を受け取ると、奥様に贈与税が発生します。
上記の例で奥様が保険料を負担する場合、万一の場合は保険金受け取り時の非課税枠を使えるほか、ご主人には配偶者控除も使える利点が有ります。
運用目的での受け取りならば、奥様に一時所得として税加算が。勿論、受け取り時に運用益が出ていたらですが。
なので、課税リスクを考えた場合、契約者が保険料を負担するのが一番望ましい形なんですよ。
◆私なら②の外貨預金口座を作っておき、ドルが安いと思った時にまとめて何ヶ月分か入金しておき、レートを見ながら継ぎ足します。
クレジットカードの入金にしろ、銀行口座からの引落しにしろ、1ドル110円が120円になったら、それだけで約10%、円が余分に必要になります。クレジットカードの05%のポイントではとても追いつきません。
20年後に満期になって、日本円で返金される時に、為替レートが80円になっていなければいいですね。


質問タグ:メットライフ生命,クレジットカード,三菱東京UFJ銀行,妻名義,口座,契約者,解約返戻金

【ネット】人間関係や愛憎が上手く表現されている洋画をできるだけ多く教えてく...

人間関係や愛憎が上手く表現されている洋画をできるだけ多く教えてく...

人間関係や愛憎が上手く表現されている洋画をできるだけ多く教えてください。
Googleで調べてもあまり引っかからないので知恵袋に投稿しました。
お願い致します。

男と女、
極限のエロスの世界
【赤い航路】
ロマン・ポランスキー監督...

-解約返戻金 税金かかる
-, , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , ,